連載
[TOP][目次]
中学生の頃
中学生の頃、親父が寝ているときに猿股から魔羅が見えた。触りたい衝動にかられ扱いてしまった。しばらく扱いているうちの勃起してきた。きっと目が覚めてしまっていたのだろうが、俺に扱かせていた。すごく堅くなってきたときに射精した。俺も興奮して、自分の魔羅を出してオナニーをした。
親父が痴呆になったとき病院で夜中に親父の魔羅を触ってやったら嬉しそうだった。性欲は強い親父だった。
結婚する前、仲人から性教育を受けた。それも実践だったのには驚いた。2号さんを相手にして性交の体位を見せてくれた。はじめにオマンコをじっくり見せられた。膣の位置を教えてもらい、このアナに魔羅を入れるのだといわれた。最後に魔羅をオマンコに嵌めてズコズコこすっていた。2号さんはよがり声を上げていた。犬と同じように後ろから嵌めたのでオマンコがよく見えた。俺の魔羅ははち切れそうで、先走りでパンツがぐしょぐしょになった。
13/05/09 09:55更新 / 悠褌
戻る 次へ

TOP | 感想

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35