読切
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手淫
相互手淫を初体験したのは小6の秋だった。
放課後の掃除の時に友達とふざけて倅の握り合いをしていたところ、
お互いに気持ちが良くなってしまい、帰宅後の相互手淫の初体験に発展していった。
自宅近くの神社の林の中で二人でコキ合った、友達は既に手淫を経験していたが、
俺は手淫は初めてで、気持ち良さで勃起しているのだが、まだ射精することは無かった、
二人共中途半端に終わり後味の悪い初体験だった。
暫くして一人手淫は日常になり、毎日やらない日は無く目眩く快感に溺れて行った。
12/11/20 04:19更新 / 彦爺

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